feguess — ドット絵からファイアーエムブレムのキャラを当てる
粗いドットに隠されたファイアーエムブレムのキャラクターを推理しよう。猜測するたび鮮明に。毎日更新。
ドットモード — モザイクの立ち絵からキャラクターを当てる
ドットモードでは、正解の公式立ち絵が数えるほどの色ブロックまで粗くされた状態で表示されます。最初は横 6 ブロック程度 — 髪の色や鎧のトーンは読めても、名前を特定するには到底足りません。
推測するたびに解像度が上がります(6 → 9 → 13 → 19 → 28 → 42 → 64 ブロック、そして原寸)。腕の見せどころは、シルエットの形と色の配置だけで早い段階で言い当てることです。
ドットモードの仕組み
- ブロックを観察します。髪色・鎧・マント・背景の配色は強いモザイクでも生き残ります。
- 名前を入力します。当たっても外れても、1 回ごとに立ち絵が 1 段階鮮明になります。
- 粗いブロックから原寸まで 7 段階。段階を使い切った後も推測回数に制限はありません。
- 立ち絵が存在するキャラクターだけが、このモードの正解になり得ます。
ドットモード — よくある質問
- ページのソースを見れば答えが分かるのでは?
- いいえ。立ち絵ファイルはキャラクター名ではなくハッシュ化されたファイル名で保存され、画像はオフスクリーンの canvas に描いてから縮小しています。表示用 canvas には原画のピクセルが一度も入らず、答えの名前を含む img 要素も存在しません。
- シルエットモードと進行状況を共有しますか?
- しません。正解もシードも保存データも完全に別々です。(以前のビルドで両者の状態が混ざる不具合がありましたが、修正済みです。)
- 何段階で鮮明になりますか?
- 7 段階です。ブロック数が 6 → 9 → 13 → 19 → 28 → 42 → 64 と進み、最後に原寸の立ち絵になります。
- 知っているキャラクターが出てこないのはなぜ?
- ドットモードは立ち絵のあるユニットしか出題できません。立ち絵のないキャラクターも入力自体は有効ですが、正解として登場することはありません。
feguess は非公式のファンメイド作品であり、任天堂、インテリジェントシステムズ、およびファイアーエムブレムシリーズとは一切関係がありません。すべてのキャラクター名および商標は各権利者に帰属し、ここでは識別目的でのみ使用しています。キャラクターデータは公開情報をもとに作成しています。